芳香

2019年1月12日(土) ワックスバーサシェ

この度ご縁を頂き、ISTAはばたき北コミュニティセンター様にて講座を開催させて頂く事になりました。 お申込は会場までお願い致します。   日時 2019年1月12日(土) 10:00~12:00   会場 北コミュニティセンター ISTAはばたき   費用 1,500円(材料費・税込)   定員 15名(抽選制)   持ち物 手拭きタオル   お申込先 12/4(火)~12/9(日)にFAXまたはメールに下記を送信してください。 ①郵便番号 ②住所 ③氏名 ④電話番号 ⑤講座名-ワックスバーサシェ講座 北コミュニティセンター 講座受付係 メール:kitakomi-info@ikomashi-sg.jp FAX:0743-71-3351  

11月17.24日(土) レインボーバスソルトワークショップ @精華台・押熊

色のついたバスソルトに、香りを付けて、色の重なりを楽しもう!   かわいいのでこのまま飾って頂く事も可能です。 子どもと一緒に作ってバスソルトで楽しいお風呂タイムを♪   ソルトに色は付けますが、湯船に色は付きません。   <精華台店>11月17日(土) 開催・所要時間 10:30~12:00(随時) 所要時間30分~1時間程度 参加費 1,000円(ミニソフト付) 予約フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S62709528/     <押熊店>11月24日(土) 開催時間(予約優先) ①10:30~11:00 ②11:15~11:45 参加費 (大)1,000円 (小)800円 予約フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S62709528/  

11月20日(火) 大人の為のハーブバスソルト @精華台 (リトルマーメイドTSUTAYA精華台店)

たっぷりのハーブに好きな香りを入れて、癒されて温まる💓 リラックスタイムのお供に…   ソルトの力でお風呂上りのポカポカが持続! 香りとハーブの力で極上のリラックスタイム。   あなたはどの香りを選ぶ? 40種類以上の香りから選んで頂けます。   開催・所要時間 10:30~12:00 1時間程度で完成します。(予約優先) 参加費 3,000円 開催場所 リトルマーメイドTSUTAYA精華台店   予約先 https://ws.formzu.net/fgen/S62709528/

アロマで美容液って、実際どうなの?

精油を使った基礎化粧品。 防腐剤入ってないからいいですよー。とか   好きな香りで作れますよー。とか   天然成分で肌に優しいですよー。とか     よく聞く。   けど、実際どうなの?     私の返事は 「めっちゃいいです!」 私も元々、薬局の特売!ではなく、ちゃんとメーカーって言われる化粧品を使ってました。   クレンジングして、洗顔して、ブースターして、化粧水して、美容液して、乳液付けて、クリーム塗って、更にポイント美容液。   たまーにパックしたりして。   頑張ってました。   でも今は。。   クレンジングして、洗顔して、化粧水して、美容オイルと乳液!   以上!! 半分短縮!!     で、肌はどうなったかと言うと   肌荒れなし!   乾燥なし!   肌年齢も実年齢より若い!   手間が減った分、手入れが楽になって、苦にならない!     たくさん成分入ってた方が、安心じゃないの? 色んな事に効いてくれそう!     そう思いますよね。   分かります。   私もそう思ってました!     でもそのたくさん入ってる成分の1番欲しいのはどれ?     それはどれぐらいは入ってる?   たくさんの種類が入ってるって事は、使う量(1円玉?10円玉?)の中に、本当に欲しい成分の割合は少ないんじゃないかな?  … Read More »アロマで美容液って、実際どうなの?

基本のき ~精油のいろは~

精油(エッセンシャルオイル)とは 少しずつ定着しつつある精油(エッセンシャルオイル)ですが、まだまだ情報が少なかったり、研究途中の分野であることは確かです。 その精油(エッセンシャルオイル)を知るにあたって、まずは知っておきたいことをみていきましょう。   精油(エッセンシャルオイル)の原料 精油(エッセンシャルオイル)は〈植物〉から抽出された〈芳香成分〉で、「油」という文字が使われるが、オリーブオイルなどのような「油脂」ではない〈有機化合物〉に分類される。 使用されるのは植物の花・葉・茎・根・果皮・果実・樹脂・樹皮など植物によって芳香物質をもつ場所が異なるため、植物によって使用部位は異なる。     アロマテラピーの起源 アロマテラピーはフランスとイギリスの両国が起源とされています。 アロマテラピーという言葉自体は1930年頃、今から約100年ほど前にある研究者が作った「アロマ(芳香)テラピー(療法)」という造語から始まります。 日本では江戸時代に一度フランス起源である医療と併用した精油が薬として使用されたようですが、あまり普及せず その後1980年頃、今から50年ほど前に現在のリラクゼーションをメインとしたイギリスのアロマテラピーが普及しました。     精油(エッセンシャルオイル)の世界と日本 日本では現在、雑貨扱いとなるために雑貨屋さんや身近なショップで購入することが可能です。 しかし、医療を併用するフランスでは「薬局で精油を購入する」ということが当たり前のようです。 薬局で購入されるものであるということは、薬の役割をも持つということになるため、使用するにあたってきちんとした知識が必要になってくるのです。 これは法律の違いだけであり、日本では雑貨扱いのために厳しい規制がない「精油」という名前でグレードの異なるものが多数存在することも確かなのです。     安心できる精油を購入するための注意点 同じ〈精油>として販売されているとグレードを見分ける方法を覚えておくと安心です。   精油が販売されているショップは? 日本で雑貨扱いの精油は、色々な雑貨屋さんなどのショップで見かけます。 さらには100円ショップまでも陳列されています。 そんな手軽に手に入るものかと思うと、はたまた百貨店の専門店にも陳列されていたりもします。 ネット通販サイトでも多くの種類の精油’(エッセンシャルオイル)が販売されており、購入することができます。     精油の金額の違い 精油(エッセンシャルオイル)のグレードを見分ける一番簡単な方法は〈金額〉なのです。 精油の原料として使用されているのは〈植物〉 たった10mlの精油を抽出するにあたって、必要となる植物は何千㎏~何万tといわれるほどになります。 その膨大な植物から、芳香物質だけを取り出す技術、手間、時間。 そしてその精油をもっと安心して使用してもらうためには、農薬を使用せずに栽培することが必要になります。 私個人的な意見になりますが、ラベンダー精油を例に出して具体的に提示すると 10mlあたりが3,000円未満の精油は空間への芳香のみの使用をおすすめします。   粗悪な精油に含まれる合成香料 あまりにも安すぎる精油(エッセンシャルオイル)の中には、天然100%ではなく「ほぼ天然」とされ、合成香料という人工的に真似て作った香りが含まれていることがあります。 合成香料は天然とは違い、安定して供給できるうえに、組成が決まっているために量産が可能です。 もちろんそういった精油を使用することで化学物質でのアレルギー反応を起こすことも考えられますので、十分に注意が必要です。  

アロマで体感温度を下げる

暑さが苦手な人に使ってほしい! ペパーミント精油で体感温度を下げる

2018年7月17日公開 毎年夏になるとニュースで「熱中症対策」というワードが溢れます。 確かに暑い。たまたま朝から比較されているSNS投稿を見付けたのですが、コメントになぜこの年で比較したの?冷夏と比較しても‥というコメントがあったので、私自身も裏付けに調べてみました。 それがこちら。 本気比較しました。 するとビックリ! 20年前から比較して、まずは最高気温が上がっていき、その後最低気温までもが上がっています。そして20年・10年前と比較して2~3度は確実に上がっています。 この時期の3度は大きいですよね。ちなみに体温が3度下がると低体温症にまでなるレベル。そりゃ3度あがると熱中症のリスクも上がります。 ということで、前置きが長くなりましたがここからが本題。 アロマで体感を下げられるなら、使わない手はない!!というのが今日のテーマです。 この時期、外は暑いのにも関わらず、子どもは外遊びをしたがるしもうすぐ夏休み。幼稚園も早帰りになる日も増え… 我慢はさせたくないけれど、私たちが出来ることをやって対策をしたいですね! ペパーミントの精油を使うことで、体感が-4度になる! このペパーミント精油を活用して、体感温度が下がるということについての実験がされており、実証済みです。 使い方としては「香りを嗅ぐ」だけでOK。 香りを嗅がずに28℃のお湯に手を入れた時と。香りを嗅いで32℃のお湯に手を入れた時の体感が同じだったというのです。 つまり、体の感覚が4℃の差を感じなかったということになります。 香りを嗅いだだけでも4℃の差があるのですから、バスソルトやバスボムにしたりスプレーやジェルなどにブレンドして、塗布して使用するとさらに清涼感はアップします。 というのは、皮膚には「低温感受性イオンチャンネル」という受容体が存在します。この受容体にペパーミントの主成分「l-メントール」という成分がくっつきます。すると、その成分に反応してヒヤッとした感覚を感じます。 少し難しい話になりましたが、香りを嗅ぐだけでもOKさらに塗布してもOK、というのは暑さ対策としてお好みで使えるということですね! ※体感が下がるというだけで、実際の気温が下がる訳ではありませんので、熱中症対策は十分に行ってくださいね。 ペパーミント精油で暑さからくるイライラも解消! イライラするとどうしても、無駄にイライラしてしまいます。普段なら何でもない事なのに… ペパーミント精油はそういうときにも一石二鳥♪ 実験でも、ペパーミント精油の芳香空間で、イライラする割合が半分に減少しています。 汗独特の匂いに対しても<抗菌>という力を持っているのでご自身の汗の臭いはもちろん、家族や周囲の人へのケアも出来ちゃいます。 すぐにお風呂に入れない!というときにもおすすめですね(^^) まだまだある!ペパーミント精油を使うメリット 私が精油を大好きになった理由。そのひとつに使った時のメリットが1つではなく、たくさんあるから。 なんです。 実際ペパーミントもここまで書いた体感や不快感だけでなく、まだまだメリットがありますよ。 虫対策が出来ちゃう! 集中力がアップ! ひとつずつみていきましょう。 1.虫対策が出来ちゃう! 暖かくなると活発化する虫さん。猛暑だからといって、おとなしくなってくれる訳ではありません。 猛暑だからこそ、だんだんパワーアップした虫さんも出てきます。 そんな中、ペパーミント精油を虫除けとしての力も発揮してくれます。 どんだけすごいの!ペパーミント!!※すべての虫に対しての力ではないので、ご注意くださいね。 2.集中力がアップ! ペパーミントは交感神経を刺激してくれます。すると頭がすっきりし、やる気モードに。勉強やお仕事、読書などもはかどりそうですね。 ペパーミント精油を使うときに注意することは? そんなに助かるペパーミントなら、今すぐ使おう!! ちょっと待ってください!!使えない方もいらっしゃるので、知っておいてください!! ペパーミント(Mentha piperita)科名:シソ科成分:L-メントール・L-メントン抽出部位:全草抽出方法:水蒸気蒸留法 このL-メントンという成分に注目してください。これはケトン体と呼ばれる種類に分類されます。 このケトン体が神経に働きかけ、交感神経を興奮させてくれるのですが、注意が必要な方は 高血圧の持病をお持ちの方 妊婦、授乳中の方 乳幼児(一般的に~3歳までを指します。) てんかんの方 ペット となっています。 上記の方以外でも、すべての方が大丈夫という訳ではありませんので自己責任でご使用くださいね。 また、塗布する場合は敏感肌の方や、化粧品で肌がかぶれたりしたことのある人もご注意頂いた方がいいと思っています。体感や清涼感を得ても、皮膚トラブルになってしまうと意味がないですよね。 和ハッカや薬局で売っているハッカ油も使える! 1.和ハッカとは アロマ業界では有名になってきました、「和ハッカ」 日本で採られたハッカから抽出しています。戦前は樟脳(しょうのう)と共に日本の重要な輸出品で、生産量の大半を日本が占めていたのです。… Read More »暑さが苦手な人に使ってほしい! ペパーミント精油で体感温度を下げる

アロマであの黒いGを寄せ付けない!!

  こんにちは! アロマリ 長澤です。   最近涼しい日もあったりしますが、最近我が家で続けてGが現れました( ノД`)   暑い夏場はほとんど見なかったので、油断していました。。。   先日、AEAJ(公益社団法人 日本アロマ環境協会)から   「アロマのゴキブリに対する忌避作用」   という研究発表があったので、併せてご紹介します。     忌避効果とは寄せ付けない効果。 ゴキ○○ットやブラック○○ップなど我が家でも使ったことがある、G対策商品です。 この種類は、出てきた(もしくは既にいる) Gに対しての対策です。   アロマの「忌避効果」というのは、「寄せ付けない」ということを目的としています。   家の中に入り込んでしまっている G に対して、「家から出ていく」ようにするのは根気がいりますが、「新たに入ってこないようにする」対策は出来そうです。     ハーブとアロマ、どっちが有効?なぜ? まず、精油とハーブのどちらが使えるか、という事ですが 結果から言うと、この場合は精油の方が効果があります。   ハーブから香り成分を濃縮させて抽出したものが、精油。 香りで忌避効果を利用しようと思えば、香りが強い精油を使う方が得策です。   G は糞から仲間の G の居場所を特定して、寄ってきます。 その糞からは、G が感じられるフェロモンが出ているそう。   そしてそのフェロモンの場所を1-3回ほど感じると「場所」を覚えてしまうそうです。   さらに、そのフェロモンは30㎞ほど遠くの G にまで届くとか。   どんだけーーーー(´;ω;`)   それだけ感知能力が強い G。   だからこそ香りでの対策が出来るのです。     アロマでの忌避効果は精油の種類による。 虫除けや害虫対策にもハーブや精油はよく使われます。… Read More »アロマであの黒いGを寄せ付けない!!

アロマテラピー検定対策講座

アロマテラピー検定講座 公益社団法人 日本アロマ環境協会 アロマテラピー検定1級取得を 目指す方への講座内容です。 独自のカリキュラムにより、覚えるポイントと実用的に使え、 楽しく身につく内容になっています。 直前対策を含む料金設定です。   日程は下の方に記載があります。 上記目次から簡単に飛んで頂けます。   料金 : 39,800円  ※講座前日までにお振込みをお願い致します。 下記詳細料金を含みます。 テキスト+精油セット オリジナル補助テキスト オリジナル練習問題 (確認テスト付) 講座料 17時間 ※直前対策(模擬テスト付)      レッスン内容  ※進み具合により若干の変更がある場合があります。ご了承ください。 日程 時間 内容 クラフト 1日目 3時間 ・アロマテラピーとは ・AEAJについて ・利用方法 ルームスプレー 2日目 3時間 ・精油について ・基材について 化粧水 3日目 3時間 ・アロマテラピーの歴史 ・アロマと環境 トリートメントオイル 4日目 3時間 ・メカニズム ・健康学 ミツロウクリーム 5日目 3時間 ・ホームケア ・法律 香水 6日目 2時間 ・模擬テスト ・生徒様側のご都合で日程振替につきまして、プライベートレッスンとなりますので1日に付き差額1,500円を頂戴致します。  … Read More »アロマテラピー検定対策講座

好みのブレンドを作るコツ

【奈良・大阪・京都のホームケアアロマ】アロマリ 長澤 慶子です。 たくさんの種類の精油を手に入れやすくなった今、 ブレンドされている精油を香って、気に入って買ったのになんだか最近飽きてきたかな、など思ったりしませんか? 好きな精油はあるけど、ブレンドするって難しそう‥ってことも。 そんな時のコツをお伝えします。     1.ブレンドされた精油を好みの香りにするコツ まずはブレンドされた精油が飽きてきたり、ちょっと香りを変えたいときにやってみて欲しいポイントです。 ブレンドされた精油と、もう1つ。 今の気分や身体の状態で【いい香り♡】だと感じるもう1~2本をご用意してください。 この香り合わないかも?と不安に思う方は、ブレンドされている精油の中からチョイスするのがおすすめ。 例えば‥ ブレンド内容が ・ラベンダー ・オレンジスイート ・ペパーミント ・ゼラニウム と書いてあれば、その中から一番好きな、もしくは手元にあったオレンジスイートを選ぶというように 手元の精油と相談しながら選んでみてくださいね。 ブレンドの中に手元の精油がない!という場合は ブレンドしたい精油と追加したい精油の蓋を開けて 一緒に持ってすこーし回しながら香る混ざった香りを嗅いでみてください。   季節でオススメな香りも簡単にご紹介しておきますね。 ✤ 春におすすめ・・・ ゼラニウム・ラベンダーなどのお花の香り ✤ 夏におすすめ・・・ ペパーミント・シダーウッドなどのすっきりした香り ✤ 秋におすすめ・・・ サンダルウッド・ローズウッドなどのまったりした香り ✤ 冬におすすめ・・・ ベンゾイン・パチュリなどの深い香り、またはティートリーやユーカリなど風邪予防の香り   実際にブレンドしていきましょう。 選んだ精油を少しずつブレンドしていきます。 芳香器がある場合は専用の容器の上で。 くれぐれも直接ブレンドされた瓶の中に入れないようにしてくださいね。 戻したい!と思っても戻せませんので。 まずはブレンドされた精油を3滴垂らして、その上に足したい精油を1滴ずつ。 香りを嗅いでみて、ちょうどいい程度で一旦ストップしてくださいね。 この場合のコツは、一気に足さないこと。 1滴ずつ香りの変化具合を確認してください。 慣れてくると、このぐらいの滴数でこのぐらいの香りになる!というポイントが分かってきます。 もちろん、香りの種類によって滴数での変化は違いますので、確認しながら行ってくださいね。     2.好きな精油だけで好みのブレンドを作るコツ ブレンドされてない精油から、好みのブレンドを作るコツは、精油のチョイスにあります。 それは精油を香った時に、感じる香りの【深さ】です。   例えばペパーミント。 すっとして、軽い香りですよね。 他にもレモンやオレンジスイートなども分かりやすいかも知れません。 この軽い香りはいわゆるトップノートと呼ばれる香りです。… Read More »好みのブレンドを作るコツ

ペットがアロマで死ぬ?2

連続記事になります。 1つ目はこちら →ペットがアロマで死ぬ?   さて、しかしペットを飼っていてもアロマを使いたい! という方もいらっしゃると思います。 その場合の対策をお伝えしますね。   1.ペットがいない部屋で使用する。 ケージなどに入った移動できない動物と同じ部屋で使用するのは避けましょう。 動物は本能で危険を察知すると移動しますが、ケージに入っている場合は逃げたくても逃げられません。 そのまま成分を吸い込み続け、何らかの症状が出てしまうのです。 どうしても同じ部屋で使いたい、という場合は、一旦ケージを移動させるなどして使用したあと、十分に換気をしてからケージを戻してあげてください。   2.ケージからペットを出しておく この対策の場合はペットの種類によると思います。 ケージから出したからいなくなってしまった!! なんてことには十分ご注意くださいね。 1つ目の対策と理由は同じです。 危険を本能的に察知すると違う場所へ逃げようとします。 自由に移動できるようドアを開けておいたりしてあげてくださいね。 最近のペットは、生まれた時から安全な環境にいることで 本能的勘、野性的勘というのでしょうか。 危険察知が出来ない子たちもいます。 あなたの家族でもある動物たちを守ってあげられるのは、紛れもなくあなたです。 十分な知識を持っていっぱい愛情をかけてあげてくださいね(*’ω’*)